夏季が来れば思い返す…って歌じゃないですが…

夏場が近付いて参りました。
大人なので、幼児のように夏休みがいらっしゃるわけじゃないですが、幼児がいると例年考え込む「夏休みの宿題」。
困難のは己…よりも周りの成人じゃないかと想うのは、私だけではないはずっ!と思いつつも、今年も幼児に先駆けて、任意探査の作業はどうしようか…、自主学習には今年は何をやらせようか…とか、できるだけ悶々と悩んでいらっしゃる。
当の本人は素知らぬ顔していますが、夏休みの宿題も本当に断ち切ると、教官のイメージもあるので、親も戦々恐々。
おまけに、ウチの子は進んで「これをやりたい!」とかがないので、自然に「やらせて掛かる」状態に向かうんですよね(汗)

そんなわけで、夏休みの整備をすべく、今日は大型の書店へ段取りに。
各スクールの教科書に当てはまる弱み集、1学期の復習のドリル…今年はどうしようかな?
やっぱり無難に復習ドリルがいいかしら?
任意探査の作業は…整備グッズや探査タームも考慮して決めないとなぁ〜。
その子に当てはまる意図・結果にしないと、探査刊行選考から弾かれちゃうしね。難しいです。
さて…どうしようか。夏休みまでまだあるし…惜しくも悩んでから決めるか…。
今日も苦しむわたしであった。http://clothingstorebuyer.com/entry12.html