今回は家計簿を継続的につけられるように頑張りたい

何かを続けようと思ってもなかなか続けるということができない私ですが、そんな自分の悪い癖にもめげず、新たに始めたことがあります。それは家計簿をつけることです。生活するためには、どれだけのお金を使っていて、その生活を今後も維持していくにはどれだけのお金が必要になるのか、具体的な数字として把握しようと思ったからでした。
家計簿をつけるにあたって、私はこれが初めての挑戦ではありませんでした。過去にも家計簿をつけてみようと思ったことは何度もありました。それでも、1年以上続いたことは一度もありませんでした。家計簿専用のノートを買ってみても、その悪い癖は治りませんでした。
でも、今回の挑戦は、今までよりも家計簿に対して真剣に取り組もうとしています。というのも、生活を成り立たせるためには収支の管理が極めて重要だと思ったからです。今までは収入が余裕で支出を上回っていました。ですが、現在は支出と収入がほぼ同じです。収入が支出よりも下回らないようにするには、いかに支出を把握できているかが鍵になると思います。そのため、家計簿をつけることは死活問題だと考えています。ミュゼ カウンセリング 親同伴

最近、子供がキッチンの上に乗りたいと言ってきます。

最近、子供が私が料理をしているときに、キッチンの上に乗りたいと言って自分で踏み台を用意して登ろうとしてきます。どうしてのぼりたいのか聞くと、登って料理がしたいというのです。困ったものです。でも、登りたいという気持ちを大切にして一度だけ登らせました。けれども本当は登らせてはいけないところなので、しっかりと子供に行って、今度登ろうとしたらそういう事がないようにしっかりと見ていようと思いました。特に、包丁などを使っているときはとても危ないので、しっかりと言い伝えました。私が黙々とキッチンを使っているときに一人今にいるのがさみしいみたいです。そうですよね、まだまだ小さいですから、親元を離れると寂しくなりますよね。今度一緒に手伝いたいと言ったときには、一緒にお皿洗いをしてもらおうと思います。と言ってもお皿洗いの真似っこのようなことをさせようとしましたけれど。とにかく最近はキッチンに来ることが多いので、気を付けてみていようと思います。